ちゃちゃ
オランダの日本の震災に向けたチャリティーコンサートの模様です。こんなに大々的に日本のためにチャリティーコンサートを行っているのに、日本のテレビは完全無視。日本の復興支援を意図した、ロシアのフィギュア開会式も放送されなかった。

当然、「何で世界中からの応援を日本のメディアは放送しないの」というコメントが日本人から殺到しているわけですが、理由は明白ですよ。日本人を怨んでいる、日本人に元気になって欲しくない人たちがメディアを支配しているからです。メディアもそうですが、政治もそういう人たちが実権を握っているので、遅々として震災復興が進まない。政府は震災復興を棚上げにして、竹島を侵略している韓国に5兆円を貢ぐなんて狂気の沙汰ですよ。その5兆円寄付した見返りは、韓国の日本大使館前に従軍慰安婦像となって返ってくる・・・。それを是とする政府。韓国のやっている事は、ゆすりたかりどころの話ではないですよ。韓国の反日政策は政策として大失敗なんですがね。それを是とする日本政府も大失敗(苦笑)。

いつも恩を仇で返してくる。感謝も尊敬もなんにもない。自らを反省せず、常に怨みで、謝罪を要求する。大勢の日本人も怒っているんですがね。こういう日本を支援したりプラスになる放送は、韓国人に支配されたメディアでは報道されない。メディアの健全化はもはや絶望的な状況ですね。自浄作用を期待するのは、彼らが受けた狂気の反日教育を知れば無駄だとわかります。反日教育はアメリカ政府やら韓国政府の思惑通りの嘘なんだけど。そんな彼らの偽りの「怨」で捻じ曲げられ、フィルターにかけられた報道に晒されているのが日本人なわけです。

本質をかんがみれば、日本人が赤字経営で奉仕して、世界最高水準の教育とインフラを施し、近代化した韓国があるわけで。被害で言うなら、戦後のどさくさで、日本人が受けた方が圧倒しているわけです。韓国は日本のおかげでロシアの植民地にならず、現在の繁栄を手に入れたにも関わらず、日本を目の敵にしている。日本人の放送局を支配し、日本バッシングを繰り返す。本当に迷惑な話ですよ。
himmelkei:

百舌鳥の早贅 プラスチックの黄ばみを取る方法まとめ
方法:黄ばんだプラスチックをワイドハイターEXに浸して、日光にさらしておく。
 これだけです。ワイドハイターに浸した状態で黄ばんだ面を日光にさらしておくのがポイントです。ワイドハイターは水で薄めてもかまわないと思います。わたしはそのままでは量が足らなかったので水で2・3倍に薄めて使いました。間違っても無印のハイターをこの黄ばみ取りに使わないでください。ハイターは塩素系漂白剤で、ワイドハイターとはまったくの別物。ワイドハイターは酸素系漂白剤です。ワイドハイターとワイドハイターEXは濃度が違うだけでものは同じです。EXのほうが強力です。

himmelkei:

百舌鳥の早贅 プラスチックの黄ばみを取る方法まとめ

方法:黄ばんだプラスチックをワイドハイターEXに浸して、日光にさらしておく。

 これだけです。ワイドハイターに浸した状態で黄ばんだ面を日光にさらしておくのがポイントです。ワイドハイターは水で薄めてもかまわないと思います。わたしはそのままでは量が足らなかったので水で2・3倍に薄めて使いました。間違っても無印のハイターをこの黄ばみ取りに使わないでください。ハイターは塩素系漂白剤で、ワイドハイターとはまったくの別物。ワイドハイターは酸素系漂白剤です。ワイドハイターとワイドハイターEXは濃度が違うだけでものは同じです。EXのほうが強力です。

azsa:

facebookで見つけたどこかの国の音楽学校の写真。機材がすげー・・・ … on Twitpic
もうだいぶ前ですが、アメリカ人の映画脚本家と、物語の構造について話したことがあります。彼は、「物語には2種類しかない」という持論の持ち主で、「人が穴に落ちて這い上がる話か、穴の中で死ぬ話」の2種類しかないということでした。面白い仮説です。
handa:

Artful Incorporation of Architecture into the Nature | Cruzine

1000冊自炊して分かったこと:1970-80年代の花とゆめコミックスは紙質が非常に悪く、ScanSnap S1500の紙送りで詰まるか重なる。これを利用すれば自炊しにくい紙書籍DRMができるのではないか

1000冊自炊して分かったこと:同じ書籍をけっこう買っている。しかもそれに気づいていない。自炊するまで

1000冊自炊して分かったこと:自分の本を1冊自炊したくらいでブログ書くとかちゃんちゃらおかしい

1000冊自炊して分かったこと:自炊した本は普通ゴミとしても出せるので、ゴミ出しのチャンスが増える

1000冊自炊して分かったこと:裁断にはCARLのDISK CUTTER DC-210N(A4)を使用している。40ページくらいしか一度に切れないが、それを黙々と繰り返すことで、墨をすっているような心の落ち着きが得られる

1000冊自炊して分かったこと:サイン本だったことを裁断したで気づいて後悔しないように。そのときは、「サインを電子化したのだ」と思うように

1000冊自炊して分かったこと:たとえ自分が購入した本であっても、この作家の作品は紙で残しておくかどうか、このシリーズは、といったコンセンサスは家族ととっておくこと

1000冊自炊して分かったこと:ハードカバーはそれ自体が自炊DRM

1000冊自炊して分かったこと:本に貼付けられたシール、その作家のしおり、袋とじなども自炊DRMの一種

1000冊自炊して分かったこと:カラーページはモノクロページに糊付されているので、裁断してもくっついていることが多い。剥がしておくのを忘れないよう。また、モノクロでもページがくっついている場合があるので注意

1000冊自炊して分かったこと:スキャン後の縦横認識間違いの修正には、Mac OS Xのプレビューを使っている。command + Rとcommand + Lで左右に回転させるんだけど、command + Lのショートカットが片手ではできないのがつらい

1000冊自炊して分かったこと:1冊ぜんぶをいっぺんにスキャンはできないので、連続紙送り可能な枚数を、次々に置いていくことになる。ギュウギュウに詰めると紙づまりや重送しちゃうので、右端と左端に10-20枚くらいずつ乗せて、前のがなくなったら次のを入れるようにしてる

1000冊自炊して分かったこと:巻末で重送になることが多い。この場合、1枚1枚手差しで次々と入れていくのだけど、間に合わずにスキャンが終了し、また新規スキャンをして後でファイルを合体させなくちゃとなったときの無念さ


1000冊自炊して分かったこと:スキャンしたのは95%くらいがコミックスで1014冊。これで91Gバイト

1000冊自炊して分かったこと:スキャンしたコミックスのPDFデータを自動的に縦横変更したり、変更を反映して再保存できるようなiPad/iPhoneビュワーで、自炊フォルダをマウントしてそのままブラウズできるようなのないかなあ

1000冊自炊して分かったこと:ああ、また1冊ダブって購入、ダブってスキャンを発見。保存するときに同じファイル名があるという警告で分かるのだ。ちなみに、くぼた尚子。彼女のだけで、これで3冊目のダブり……

「日本の水道水は、蛇口からそのまま飲める世界でも珍しい例です。」
よく知られた話ですし、海外に行かれた経験をお持ちの方なら、それを肌で感じた場面があるかも知れません。
同じように水道水を、そのまま飲める国として「カンボジア王国」があることを御存知でしょうか?
今回は日本とカンボジア王国の水道水にまつわる話を紹介します。

カンボジア王国は、東南アジアに位置する熱帯雨林気候の国で、その豊富な降水量から「水の国」と呼ばれていました。
しかし、長年の内戦で水道インフラは破壊され、1990年代初頭は一日のうち、14時間も断水していました。

水質も悪く、水が悪ければ、おいしいご飯も炊けません。
水道水で炊いたご飯は茶色く色づいてしまったと言います。

おまけに漏水率も低く、その数値は72%。
つまり、供給された水道水のうち、7割以上が一般家庭に給水されるまえに途中の水道管から漏れだしたり、不法に接続された配管から水が盗まれていたのです。

特に首都プノンペンでは、政府高官が水を勝手に売って私腹を肥やす事態まで発生しました。
水道施設などのハード面でも、それを管理監督する人間のソフト面でも荒廃していたのです。

そこで救いの手を差しのべたのは、「北九州水道局」でした。
他の自治体にも打診はありましたが、「カンボジアは地雷の国」というイメージが強く、首を縦にふる自治体は現れませんでした。

主にJICA(独立行政法人 国際協力機構)の技術協力プロジェクトに参画することにより、まず首都プノンペン(人口約120万人)において、2003年から2006年にかけて浄水場の整備や水道管設置に大きく貢献しました。

その結果、以前は半日以上断水していた水道が24時間供給されるようになりました。
さらに2007年からは、カンボジア王国の主要都市(シェムリアップ市・シハヌークビル市・バッタンバン市・プルサット市・コンポンチャム市・カンポット市・コンポントム市・スバイリエン市)でも同様の技術協力事業を行っています。

また、現地に北九州水道局員を派遣するだけでなく、カンボジア王国からの研修生を北九州市に受け入れ、人材育成にも取り組んでいます。

もちろん困難もありました。
暴動に巻き込まれ、滞在していたホテルを焼け出されたり、帰国日前日の夜から翌日朝の出発ギリギリまで浄水場の捜査手順の確認をしたりと、現地での技術指導には、その国のならではのトラブルとの戦いもあったのです。

この技術協力のおかげで、プノンペンでの漏水率は2009年の時点で6.2%まで激減しました。
なお、ロサンゼルスは漏水率9%、ロンドンでも26.5%という数値です。
プノンペンでの漏水率がいかに優秀か、この数値でハッキリわかります。
(ちなみに東京は3%、これは世界最高水準です。)

漏水率が下がると、結果的に水道事業体の経営も改善され、サービスに還元されます。
つまり、「水道を設置したい!」と訴える住民が増え、普及が進み、それが水質向上につながる好循環が生まれたのです。

さらに、職員に制服を支給し、給与も上げて規律を高め、汚職も一掃。
水道料金も順調に徴収出来るようになりました。
水道水を供給する側にも、利用する側にも「蛇口をひねれば、すぐ飲める」という事が誇りになっていったのです。

こうした技術協力が成功するか否かは、現地の人々との信頼関係を築けるか否かが鍵になります。
上から目線で、「お前たちに与えてやる、感謝しろ。そのかわり儲けはよこせよ!」というスタンスでは絶対に信頼関係など築けるはずがありません。

お互いが同じ目標に向かって、共に汗をかき、共に苦労し、共に喜びを分かち合う。
このような姿勢が現地の人々に受け入れられたのでしょう。

任期を終えた北九州水道局職員が日本に帰国する際に、「またカンボジアに戻ってきてください」と、現地スタッフから寄せ書きが送られています。

また、プノンペン水道公社のエク・ソン・チャン総裁は、同公社事務所を訪ねた吉田一彦水道局長に対し、「私達は、北九州水道局を兄だと思っている。日本は経済成長のために、海外にどんどん進出すべきで北九州市は水道分野で、そのパイオニアだ」と挨拶されました。

日本の技術と支援が「信頼」という形になった何よりの証でした。

今日も、日本の技が生み出した透き通った水道水が、カンボジアの人々の喉を潤しています。
前から思ってたんだけどすごいよね、ITmedia。ソフトバンク端末の不具合絶対報じないの。ケータイwatchだと今日、このドコモ端末不具合とほぼ同時刻にソフトバンク103SHの不具合報じてるんだけど、ITmediaが報じたのははこっちのドコモ不具合だけ(笑)。実はちょっと前に統計とってみたら、公式含めITmedia以外が報じたソフトバンク端末不具合件数とITmediaが報じた不具合件数の比率、なんと4割を切っていました(笑)。実際の不具合の4割しか報道していない。逆に、au不具合になると、公式もケータイwatchも報じてないけどITmediaだけが報じた、という謎の不具合(笑)がたくさんあって、件数が1.5倍くらいになってたりして。ここまで偏向があからさまだと、ねぇ。ってことで、基本的にITmediaの記事でコメントを書くことはこれまでもほとんどないし、今後もよほどのことがないと取り上げない予定です。
インド亜大陸では一部の富裕層を除いて一般大衆には正確に生年月日を記録する制度がなかった。パスポートには一応欄が設けられているけれど、書き込んである生年もアバウト、月日の空欄が気になる者はとりあえず元旦を宛がっておくなど、つまりはグローバルスタンダードに体面上つきあっているだけなのだ。
「つまり、人類の五人に一人は誕生日を持っていないことになるな」
 衝撃は、かつてタイ人が生まれた曜日を大切にするという習慣を知った時よりも、はるかに大きかった。
密航屋』(野村宏之/新潮社) (via kazumichimoriyama) (via nikuniku) (via takaakik) (via deli-hell-me) (via dotnuke) (via orihika) (via m-akasya) (via orochix) (via edieelee) (via mitukiii) (via y1s) (via jesuisunechatte) (via yellowblog) (via mono-girl) (via tkashiwagi) (via lovecake)
「僕は君たちに武器を配りたい」の著者で京大准教授の瀧本哲史氏は従来ビジネス3種の神器とされた「英語・会計・IT」は奴隷の学問だと断言した。世知辛い世の中をしたたかにサバイブしていくには奴隷の学問を学んでコモデティティ化してはならずスペシャリストになれ、と。